サンオーラについて

1988年、有用菌発酵エキス(現在のサンオーラペプチド食品)と出会いました。
1973年、主人をガンで亡くし、子供が生まれたばかりということもあり、健康について深く関心を持つようになりました。
 
親のガン遺伝子が子供の成長とともに悪い影響を受ける可能性が高いことを知りました。
30年以上前から、環境汚染と健康被害について、本やさまざまなところで取り上げられており、将来私たちの命にかかわる大きな問題になると危機感がありました。
 
そのような時、有用菌発酵エキス(現在のサンオーラペプチド食品)がキズついた細胞を修復することを知り、この物質がこれからの時代に重要なものであることを確信いたしました。
 
化粧品や医薬部外品(パーマ液、ヘアカラー液など)を取り扱う美容業をしている者として、健康だけでなく肌や髪にも効果があることを知り、自分と家族の健康管理だけでなく多くの人に伝えたいとの強い思いで、サンオーラペプチド食品を商品化して、1989年サンオーラという会社が始まりました。
 
現在、ペプチドのほか、有用菌で発酵した原材料を主原料とした商品を、数種類販売しております。
国内問わず、国外へも商品を届けております。
 

株式会社サンオーラ代表 青柳 静子